Corporate_Logo-left Corporate_Logo-right-upper
総合案内 お問い合わせ サイトマップ
for paddingトップへ 会社概要 for padding 業務紹介 for padding 個人情報保護方針 for padding 採用情報 for padding お見積もり for padding スタッフ専用 for padding リンク
一般企業・個人のお客様 速記者派遣・録音 for padding 
  ■ 速記から納品まで
for padding 

要約・リライト for padding
取材・編集・印刷 for padding 
  ■ 個人出版
  ■ 企業広報活動
  ■ 印刷・製本
  ■ 納品までの流れ
  ■ 出版マメ知識
  ■ 出版Q&A 

   → お見積もり  
   → お問い合わせ    

   → 総合案内  
   → 自治体のお客様 
 
<議会映像+会議録データ>の効率的な配信システム



 


議会映像の情報公開をサーバ設備の維持管理などの運用にかかる負担を抑え、低コストで導入できる、
議会映像検索システム「DiscussVision」のASPサービス版です。

議会映像、議会議事録のインターネット公開を手軽に実現

議事録からのキーワード等による検索で、見たい議会の場面をすぐに探せる

ASPだから……
初期導入費用が安い セキュリティ対策も万全
サーバ設備、維持管理は不要 月額使用料のみでご提供

  【DiscussVisionNetの主な機能】
 ●ライブ中継    
議場に足を運ばなくても、そのまま議会を傍聴できます。
議会中継のスケジュールを登録すると、自動的にホームページ上の「ライブスケジュール表」に登録情報を反映します。
 

   
 ●VOD
(VideoOnDemand)

 
見たいときに、議会映像が見られる。
映像データの情報を登録すると、自動的にホームページ上の「議会映像ライブラリ」に登録情報を反映します。

会期日程・質疑日程等の添付資料と映像をリンクします。
 
また、年・発言内容・議員を検索することも可能です。  

   
 ●議事録・映像検索    
議会映像を文節単位に切り分け、それぞれのタイムスタンプをシーン情報として設定することにより、Discussによってデータベース化された議事録に対応づけます。そのため、Discussの検索エンジンを利用すれば、議会データに対応する場面の議会映像情報を素早く検索・再生することが可能になります。  

   
 ●議員情報    
 議員の写真、経歴、メールアドレス、URL等の情報を登録すると、自動的にホームページ上の「議員情報欄」に登録情報を反映します。

 また、議会映像に限らず一般的な映像情報を含む情報の公開にも利用できるため、自治体の情報公開用Webサイト作成にも活用できます。

 
システム構成


必須機器・回線 オプション
 ・ビデオカメラ
 ・ビデオデッキ
 ・符号化機(エンコーダ)
 ・分配機
 ・ルーター
 ・専用インターネット回線(光推奨)
 ※VODのみの時は不要
 ・カメラコントローラー
 ・モニター
 ・テロッパー


   
 仕 様 符号化機(エンコーダ)
※キャプチャカード搭載
クライアントマシン
 CPU PentiumV 800MHz以上
  MEM256MB以上
PentiumV 500MHz以上  MEM128MB以上
 OS Windows
     XP / 2000 / Server2003
Windows Me / 2000 / XP / Server2003
 必要なソフト 符号化ソフトウェア
  Windows Media Encorder(free)
Webブラウザ 
 IE 5.0(SP2以降) / IE 6.0
 Windows Media Player(6.4以降)


  

 Copyright (C) 2007 Kaigiroku Center Co., Ltd.